水圧サポート ・ たて込み簡易土留 ・ アルミ矢板 ・ パイプレーザーのレンタル ・ 販売メーカー                            金型ラッピングマシンの販売 ・ 配管を切断しない気体流量計測サービス

沿革

沿革

1974年 ・西尾リース(現西尾レントオール)の営業開発部において、
アメリカ(テキサス州)のスピードショアコーポレーションよりアルミ製水圧式土留を輸入
1976年 ・スピードショアコーポレーションよりアルミ製水圧式土留の一手販売権・製造権を獲得
1979年 ・西尾リースとスピードショアコーポレーションとの間に日米合弁会社「日本スピードショア」を設立、
米国スピードショア社開発の土留機材の製造・販売・レンタルを事業展開
1983年 ・自社設計のアルミ製トレンチシートが完成
1984年 ・米国AGL社とレーザ計測器の独占販売契約締結
1988年 ・大阪ガス堺航路シールド工事にて自社開発のシールド掘削機位置モニターシステムが稼働
1992年 ・大手ゼネコン9社による「自動測量研究会」に設立メンバーとして参画
1993年 ・超高層ビルディング用建方「鉛直レーザ」の開発に成功
・自社設計の矢板工法とパネル工法の特徴を組み合わせた縦型パネル土留・[SSパネル]が完成
1994年 ・関西文化学研研究都市の一角(田原地区)に本社研修所が完成
1996年 ・マレーシアに100%出資の子会社「スピードショアマレーシア」を設立
1998年 ・自社製設計のスライド式パネル土留が完成
・携帯型異常監視通報システム「SSウオッチマン」が完成
1999年 ・掘進機縦断軌跡計測システム「V.C.S」(水レベル・ストローク計)が完成
・作動油浄化装置・除水機のレンタル・サービス・販売事業を開始
2001年 ・産機営業部が発足し、産業機械・環境省エネ分野への進出を開始
・金型表面ラップ装置(超鏡面仕上げ)の取り扱いを開始
2002年 ・超音波気体流量計測装置の取り扱いを開始(世界初のクランプ式・汎用型の管挿入式)
・エコレグ(潤滑、冷却2液混合超微粒子高推力噴射クーラントシステム)の事業展開を開始
2003年 ・PAB工法研究会に参画(プラズマ破砕技術)
2004年 ・産業機械の販売、リース、レンタル、サービス市場開拓のため産機営業部を拡充
2013年 ・マンホール土留(アルミ製水圧式スプリング内蔵四方張り土留)が、
NETIS(新技術情報提供システム)に製品登録される(登録No,KK-130024-A)
2014年 ・米国スピードショア社との合弁を解消

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